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プロマネへの道

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第18回 鈴木君男さん

2009年1月 5日

鈴木 君男さん(4) 新日鉱ホールディングス株式会社

経験から考える、情報子会社の持つ限界とは

能登原
最近では、情報子会社を親会社の情報システム部門に戻している会社もありますね。情報システム部門の機能を一元化して、本業のビジネスに役に立つシステムを効率的に作って、運用しようということだと思います。
その点に関して、鈴木さんはどのようにお考えでしょう … » 続きを読む

2008年12月19日

鈴木 君男さん(3) 新日鉱ホールディングス株式会社

グループの情報子会社に異動

鈴木
2002年4月から、グループの情報子会社であるセントラル・コンピュータ・サービス(株)(CCS)に異動になりました。
能登原
そのときには、まだ新日鉱ホールディングスはなかったのですか。
鈴木
「新日鉱ホールディングスを作ります」という発表があったのは、私がコンビ … » 続きを読む

2008年11月28日

鈴木 君男さん(2) 新日鉱ホールディングス株式会社

合併のあと、企画担当として視野の転換

能登原
情報システム部で銅箔事業を担当した後に、企画担当になられたのですね。
鈴木
ええ。企画担当を2年くらい勤めました。そこではIT技術系社員の採用から教育までを担当しました。企画的な仕事としては、IT予算、IT中期計画の取りまとめといったことを経験しました … » 続きを読む

2008年11月14日

鈴木 君男さん(1) 新日鉱ホールディングス株式会社

コンピュータを作る側より活用する立場の仕事を志向

能登原
この対談ではみなさんに、「そもそもなぜコンピュータに関係する仕事をするようになったのか」ということからお聞きしています。鈴木さんは、大学が筑波大学の情報学類ということですが、コンピュータの学科をなぜ選ばれたのかというあたりからお願いします。 … » 続きを読む

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