ITの達人(林 衛達人のコラム)
ドラッカー編
2006年12月11日
上田先生とのドラッカー対談報告-情報社会は、まだまだ序の口
我が社が、毎年実施しているITIフォーラム2006を無事終えることができてほっとしている。
私は、今回は、対談に挑戦した。数多くあるピーター・ドラッカーの本の殆どを翻訳している上田惇生先生との対談である。私は、上田先生の翻訳した本は、何冊か読んでいたが、上田先生にはお会いしたことは、いままで無かった
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2006年11月10日
販売の達人とドラッカー的考察
朝一で、メールの確認と返信をしながらインターネットのニュースを見ていたら「となりの達人」という記事が目に留まり熟読し感動してしまった。
http://www.mainichi-msn.co.jp/keizai/wadai/tatujin/news/20060831ddm008020090000c.h
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2006年2月20日
ドラッカーに学ぶITプロジェクトの問題
ドラッカーは、1946年に書いた「企業とは何か-その社会的使命」の中で、企業のマネジメントについて次のように述べている。重要なことは、正しいか、間違いかではない。うまくいくか、いかないかである。マネジメントとは、そのようなものである。また、マネジメントの値打ちについて、医療と同じように、うまくいくか … » 続きを読む
